リガズィ・カスタム >> 07
リガズィ・カスタム 改め リガズィ・プラス 完成しました。
――カスタムを名乗るほど忠実ではないので。

最終的にこのような形になりました。
色はグレーと青を基調にしています。
デカールは普段より多めに貼り付け。メインに使ったのは、Hi-ν・ユニコーン・フルクロスです。

背面。足のデカールが片方剥がれていますが、この後貼りなおしてます。
若干処理の甘い部分がありますね……。
黒が一色なので地味。色をもう少し変えればよかったのですが、時間の都合で無理でした。
バーニアに使ったフィニッシャーズのライトガンメタルが自分好みの色でお気に入り。
大須キッズランドのコンテストにも出展済み。
お近くの方はどうぞー見てやってください。
――カスタムを名乗るほど忠実ではないので。

最終的にこのような形になりました。
色はグレーと青を基調にしています。
デカールは普段より多めに貼り付け。メインに使ったのは、Hi-ν・ユニコーン・フルクロスです。

背面。足のデカールが片方剥がれていますが、この後貼りなおしてます。
若干処理の甘い部分がありますね……。
黒が一色なので地味。色をもう少し変えればよかったのですが、時間の都合で無理でした。
バーニアに使ったフィニッシャーズのライトガンメタルが自分好みの色でお気に入り。
大須キッズランドのコンテストにも出展済み。
お近くの方はどうぞー見てやってください。
リガズィ・カスタム >> 06
塗装完了しました。現在墨入れ中です。

本当ならトップコートも済んでから組み立てるべきなのですが、我慢できずに組んでしまいました。
……まぁ、デカール貼る際に全体のバランスを見れるので悪いことばかりではないのですが。
今回、割と突貫で進めた部分があるので、全体的に粗い。
特に組み立て後に見えない部分は処理していないと言ってもいいです。見えにくい部分もちょっとしか触ってませんし。
時間がないという理由で色数を減らしてもいます。グレーは二色使いたかったのですが、一色にしてしまったり。
完成予定は今夜。
デカール貼り付け→トップコートで完成ですね。
台座はすでに作ってあるので、あとは印刷するだけです。
コンテストへの出展は明日の予定。今日中に完成すれば持って行けるでしょう。
……問題はどうやって持っていくか、ですが。
バックパックは分解不可の構成にしてしまったので、緩衝材に頼らざるを得ません。
帰宅後が勝負、です。

本当ならトップコートも済んでから組み立てるべきなのですが、我慢できずに組んでしまいました。
……まぁ、デカール貼る際に全体のバランスを見れるので悪いことばかりではないのですが。
今回、割と突貫で進めた部分があるので、全体的に粗い。
特に組み立て後に見えない部分は処理していないと言ってもいいです。見えにくい部分もちょっとしか触ってませんし。
時間がないという理由で色数を減らしてもいます。グレーは二色使いたかったのですが、一色にしてしまったり。
完成予定は今夜。
デカール貼り付け→トップコートで完成ですね。
台座はすでに作ってあるので、あとは印刷するだけです。
コンテストへの出展は明日の予定。今日中に完成すれば持って行けるでしょう。
……問題はどうやって持っていくか、ですが。
バックパックは分解不可の構成にしてしまったので、緩衝材に頼らざるを得ません。
帰宅後が勝負、です。
リガズィ・カスタム >> 03
現状報告。

パーツの位置関係はこれで決定。
結局プロペラントタンクは裏側に付けることに。ゼータプラスとは逆向きになるのかな。
今回の主な工作は、
・ウイングバインダー可動化(片側)
・肩位置上げ
・腹部延長
といったところ。
細かい写真は以下。

ウィングバインダーとバックパックの接続をコトブキヤのABSジョイントを介す形に。これでウイングを倒すことができます。
プロペラントタンクの関係上、斜めになるくらいが限界ですが。

肩軸をプラ棒で作り直し。面処理もできて一石二鳥。
肩が低いので3mmほど上に作り直しました。結局肩の可動化はなしの方向で。

書き忘れていたシールドとの接続方法。
ヘイズルのシールドジョイントを使っています。サイズも丁度合います。
ウイングの可動軸は3mm軸で作り直しています。可動するウイング側にポリキャップを仕込で保持力もアップ。若干厚みが出てしまったので、その分(1mmほど)調整しています。
大体こんな感じか。
後は腿の延長ですね。首も延長したほうが良さそうか。
そこまでいけば、後はひたすら表面処理+後ハメ加工ですね。
ディテールアップも同時に。

パーツの位置関係はこれで決定。
結局プロペラントタンクは裏側に付けることに。ゼータプラスとは逆向きになるのかな。
今回の主な工作は、
・ウイングバインダー可動化(片側)
・肩位置上げ
・腹部延長
といったところ。
細かい写真は以下。

ウィングバインダーとバックパックの接続をコトブキヤのABSジョイントを介す形に。これでウイングを倒すことができます。
プロペラントタンクの関係上、斜めになるくらいが限界ですが。

肩軸をプラ棒で作り直し。面処理もできて一石二鳥。
肩が低いので3mmほど上に作り直しました。結局肩の可動化はなしの方向で。

書き忘れていたシールドとの接続方法。
ヘイズルのシールドジョイントを使っています。サイズも丁度合います。
ウイングの可動軸は3mm軸で作り直しています。可動するウイング側にポリキャップを仕込で保持力もアップ。若干厚みが出てしまったので、その分(1mmほど)調整しています。
大体こんな感じか。
後は腿の延長ですね。首も延長したほうが良さそうか。
そこまでいけば、後はひたすら表面処理+後ハメ加工ですね。
ディテールアップも同時に。















