ジムストライカー>4
実は他にも裏で作っているのはありますが、取り敢えずジムストライカー。

肩の後ハメ。
定番の軸通し式にしました。この方法だと肩アーマーの位置も調整できるのでよく使います。
さて、ここで問題発生。
右肩はなんの問題もなく作業が済みましたが、
左肩は横のアーマーまで接着剤が流れ、固定されてしまいました。
使ったのは瞬間接着剤。もうどうしようもありません。慌てて外そうとしたので軸から折れました。ポキリなんてレベルではなく、抉れるように折れました。
本当にどうしようもありません。
仕方なく部品請求しましたが、届くまでは作業中断です。
届き次第すぐに作業に戻り完成させますが、それまでは他のものを作ります。
裏で作業していた3つの内1つを、明日公開します。

肩の後ハメ。
定番の軸通し式にしました。この方法だと肩アーマーの位置も調整できるのでよく使います。
さて、ここで問題発生。
右肩はなんの問題もなく作業が済みましたが、
左肩は横のアーマーまで接着剤が流れ、固定されてしまいました。
使ったのは瞬間接着剤。もうどうしようもありません。慌てて外そうとしたので軸から折れました。ポキリなんてレベルではなく、抉れるように折れました。
本当にどうしようもありません。
仕方なく部品請求しましたが、届くまでは作業中断です。
届き次第すぐに作業に戻り完成させますが、それまでは他のものを作ります。
裏で作業していた3つの内1つを、明日公開します。
ジムストライカー>2
昨日の予告通り、写真付きで簡単に解説を。

胸部
肩の可動範囲を拡大する為に、上部を大幅にカット。これで上方向にも稼働するようになります。内部で干渉する箇所は削っています。
このときに気付きましたが、肩関節を取り付けるポリパーツが、前後の穴に届かないという事態が発生していました。それを解決する為に穴を空けたプラ板を貼り付けています。二枚目の画像を参考にしてください。
首関節を自作。以前ヘイズル用に作ったものを流用しました。
これにより首周りが寂しくなるので、プラ材等でディテールを追加しています。

頭部
画像のようにプラ材で形状変更しています。
見た通りですね。

腰部
腰の軸を1ミリほど後ろに移動。
胸部が前に出すぎているような印象を受けたのでこうしてみました。
簡単なのでお勧めです。

バックパック
取り付け軸を下げ、バックパックの位置を上にずらしています。
ここは理由は説明しにくいのですが、何となくそうした方が良いような気がしたので実行しました。
今のところはこんな感じです。
プロポーション的なことはこれ以上しないと思います。
後は肩の後はめやアンテナの作り直しなどになってくるかと。

胸部
肩の可動範囲を拡大する為に、上部を大幅にカット。これで上方向にも稼働するようになります。内部で干渉する箇所は削っています。
このときに気付きましたが、肩関節を取り付けるポリパーツが、前後の穴に届かないという事態が発生していました。それを解決する為に穴を空けたプラ板を貼り付けています。二枚目の画像を参考にしてください。
首関節を自作。以前ヘイズル用に作ったものを流用しました。
これにより首周りが寂しくなるので、プラ材等でディテールを追加しています。

頭部
画像のようにプラ材で形状変更しています。
見た通りですね。

腰部
腰の軸を1ミリほど後ろに移動。
胸部が前に出すぎているような印象を受けたのでこうしてみました。
簡単なのでお勧めです。

バックパック
取り付け軸を下げ、バックパックの位置を上にずらしています。
ここは理由は説明しにくいのですが、何となくそうした方が良いような気がしたので実行しました。
今のところはこんな感じです。
プロポーション的なことはこれ以上しないと思います。
後は肩の後はめやアンテナの作り直しなどになってくるかと。















