白龍大帝 >> 01
白龍大帝(素体:趙雲ガンダム)

まだ趙雲に白龍大帝のパーツを仮で固定してみただけですが、雰囲気出てますよね。
趙雲の胸に龍の顔があると知った時から、発売したらやろうと思っていたのです。
頭と両肩の龍はまだマスキングテープで止めているだけですが、背面のバインダーは無改造で取り付け可能でした。
趙雲の羽をはずしてバインダーを取り付けただけですが、最初から角度がついているので見栄えも良しです。
頭を趙雲から劉備に変えて、鍬形の自作、各パーツのバランス取りと行けばかなり「それっぽく」なると思います。
完全に白龍大帝のディテールにするつもりはないので、見た目がそれらしければ良しとします。
武器をどうするかが悩みどころ。少し小ぶりだけとこのままでもいいかなぁ。
*************************************
ナドレは現在洗浄→乾燥中。
塗装待ちです。

まだ趙雲に白龍大帝のパーツを仮で固定してみただけですが、雰囲気出てますよね。
趙雲の胸に龍の顔があると知った時から、発売したらやろうと思っていたのです。
頭と両肩の龍はまだマスキングテープで止めているだけですが、背面のバインダーは無改造で取り付け可能でした。
趙雲の羽をはずしてバインダーを取り付けただけですが、最初から角度がついているので見栄えも良しです。
頭を趙雲から劉備に変えて、鍬形の自作、各パーツのバランス取りと行けばかなり「それっぽく」なると思います。
完全に白龍大帝のディテールにするつもりはないので、見た目がそれらしければ良しとします。
武器をどうするかが悩みどころ。少し小ぶりだけとこのままでもいいかなぁ。
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ナドレは現在洗浄→乾燥中。
塗装待ちです。
テーマ: - ジャンル:趣味・実用
ナドレ >> 01
HG 1/144 ガンダムナドレはじめました。
いきなりですが現状。

えー、完成目前です。
今回は全塗装は避け、部分塗装で済ませます。
接着が必須な箇所も頭部と武器だけですし。
頭部は白い瞬間接着剤――シアノンで接着し、極力目立たないようにしています。
武器は塗る予定なので通常通り接着。
他の合わせ目は全てモールド処理です。
上の写真はグレーと赤を筆塗りした状態。
後はシールドの赤、リボンの紫、武器のグレーを塗ってやれば終わりですね。
色が塗り終わった後に全体に蛍光クリアを吹き、墨入れ、デカール貼り。
最終的につや消しを吹いて仕上げる予定です。
塗装剥げや後ハメ等を考えなくて済むというのは楽ですね。
今後もこういった方法で仕上げることが増えていきそうです。
いきなりですが現状。

えー、完成目前です。
今回は全塗装は避け、部分塗装で済ませます。
接着が必須な箇所も頭部と武器だけですし。
頭部は白い瞬間接着剤――シアノンで接着し、極力目立たないようにしています。
武器は塗る予定なので通常通り接着。
他の合わせ目は全てモールド処理です。
上の写真はグレーと赤を筆塗りした状態。
後はシールドの赤、リボンの紫、武器のグレーを塗ってやれば終わりですね。
色が塗り終わった後に全体に蛍光クリアを吹き、墨入れ、デカール貼り。
最終的につや消しを吹いて仕上げる予定です。
塗装剥げや後ハメ等を考えなくて済むというのは楽ですね。
今後もこういった方法で仕上げることが増えていきそうです。
リガズィ・カスタム >> 07
リガズィ・カスタム 改め リガズィ・プラス 完成しました。
――カスタムを名乗るほど忠実ではないので。

最終的にこのような形になりました。
色はグレーと青を基調にしています。
デカールは普段より多めに貼り付け。メインに使ったのは、Hi-ν・ユニコーン・フルクロスです。

背面。足のデカールが片方剥がれていますが、この後貼りなおしてます。
若干処理の甘い部分がありますね……。
黒が一色なので地味。色をもう少し変えればよかったのですが、時間の都合で無理でした。
バーニアに使ったフィニッシャーズのライトガンメタルが自分好みの色でお気に入り。
大須キッズランドのコンテストにも出展済み。
お近くの方はどうぞー見てやってください。
――カスタムを名乗るほど忠実ではないので。

最終的にこのような形になりました。
色はグレーと青を基調にしています。
デカールは普段より多めに貼り付け。メインに使ったのは、Hi-ν・ユニコーン・フルクロスです。

背面。足のデカールが片方剥がれていますが、この後貼りなおしてます。
若干処理の甘い部分がありますね……。
黒が一色なので地味。色をもう少し変えればよかったのですが、時間の都合で無理でした。
バーニアに使ったフィニッシャーズのライトガンメタルが自分好みの色でお気に入り。
大須キッズランドのコンテストにも出展済み。
お近くの方はどうぞー見てやってください。
リガズィ・カスタム >> 06
塗装完了しました。現在墨入れ中です。

本当ならトップコートも済んでから組み立てるべきなのですが、我慢できずに組んでしまいました。
……まぁ、デカール貼る際に全体のバランスを見れるので悪いことばかりではないのですが。
今回、割と突貫で進めた部分があるので、全体的に粗い。
特に組み立て後に見えない部分は処理していないと言ってもいいです。見えにくい部分もちょっとしか触ってませんし。
時間がないという理由で色数を減らしてもいます。グレーは二色使いたかったのですが、一色にしてしまったり。
完成予定は今夜。
デカール貼り付け→トップコートで完成ですね。
台座はすでに作ってあるので、あとは印刷するだけです。
コンテストへの出展は明日の予定。今日中に完成すれば持って行けるでしょう。
……問題はどうやって持っていくか、ですが。
バックパックは分解不可の構成にしてしまったので、緩衝材に頼らざるを得ません。
帰宅後が勝負、です。

本当ならトップコートも済んでから組み立てるべきなのですが、我慢できずに組んでしまいました。
……まぁ、デカール貼る際に全体のバランスを見れるので悪いことばかりではないのですが。
今回、割と突貫で進めた部分があるので、全体的に粗い。
特に組み立て後に見えない部分は処理していないと言ってもいいです。見えにくい部分もちょっとしか触ってませんし。
時間がないという理由で色数を減らしてもいます。グレーは二色使いたかったのですが、一色にしてしまったり。
完成予定は今夜。
デカール貼り付け→トップコートで完成ですね。
台座はすでに作ってあるので、あとは印刷するだけです。
コンテストへの出展は明日の予定。今日中に完成すれば持って行けるでしょう。
……問題はどうやって持っていくか、ですが。
バックパックは分解不可の構成にしてしまったので、緩衝材に頼らざるを得ません。
帰宅後が勝負、です。
リガズィ・カスタム >> 03
現状報告。

パーツの位置関係はこれで決定。
結局プロペラントタンクは裏側に付けることに。ゼータプラスとは逆向きになるのかな。
今回の主な工作は、
・ウイングバインダー可動化(片側)
・肩位置上げ
・腹部延長
といったところ。
細かい写真は以下。

ウィングバインダーとバックパックの接続をコトブキヤのABSジョイントを介す形に。これでウイングを倒すことができます。
プロペラントタンクの関係上、斜めになるくらいが限界ですが。

肩軸をプラ棒で作り直し。面処理もできて一石二鳥。
肩が低いので3mmほど上に作り直しました。結局肩の可動化はなしの方向で。

書き忘れていたシールドとの接続方法。
ヘイズルのシールドジョイントを使っています。サイズも丁度合います。
ウイングの可動軸は3mm軸で作り直しています。可動するウイング側にポリキャップを仕込で保持力もアップ。若干厚みが出てしまったので、その分(1mmほど)調整しています。
大体こんな感じか。
後は腿の延長ですね。首も延長したほうが良さそうか。
そこまでいけば、後はひたすら表面処理+後ハメ加工ですね。
ディテールアップも同時に。

パーツの位置関係はこれで決定。
結局プロペラントタンクは裏側に付けることに。ゼータプラスとは逆向きになるのかな。
今回の主な工作は、
・ウイングバインダー可動化(片側)
・肩位置上げ
・腹部延長
といったところ。
細かい写真は以下。

ウィングバインダーとバックパックの接続をコトブキヤのABSジョイントを介す形に。これでウイングを倒すことができます。
プロペラントタンクの関係上、斜めになるくらいが限界ですが。

肩軸をプラ棒で作り直し。面処理もできて一石二鳥。
肩が低いので3mmほど上に作り直しました。結局肩の可動化はなしの方向で。

書き忘れていたシールドとの接続方法。
ヘイズルのシールドジョイントを使っています。サイズも丁度合います。
ウイングの可動軸は3mm軸で作り直しています。可動するウイング側にポリキャップを仕込で保持力もアップ。若干厚みが出てしまったので、その分(1mmほど)調整しています。
大体こんな感じか。
後は腿の延長ですね。首も延長したほうが良さそうか。
そこまでいけば、後はひたすら表面処理+後ハメ加工ですね。
ディテールアップも同時に。
リガズィ・カスタム >> 02
リガズィ・カスタムというより、リガズィ・プラスと言ったほうがしっくりくるかもしれない。
それほどに部品の大半がゼータプラス意匠。

武器に迷走していたり。
時代背景を考えるなら、リガズィのビームライフルを持たせるのが無難なのですが、どうにも貧弱。
バックパックが大きくなった分、武器にもある程度のインパクトがないと目立たないのです。
インパクトなら――とハイメガ持たせてみましたが、これは逆にインパクトがありすぎる。
今考えているのが、リガズィのビームライフルを元にロングバレル化。
これなら見た目のインパクトも稼げる上に、時代的にも間違いではないかな、と。
デザインを考えなければならないのが一番の難点ですが。
大まかな部品配置は上の写真で決定なので、後は各部の調整ですね。
肩位置を上げたり、腿を延長したりする予定。
肩の可動化はどうしようか。時間があればやってもいいのだけど、あまり時間がないという状況。
このままでも良い……かな。
そのあたりもまた考えます。
それほどに部品の大半がゼータプラス意匠。

武器に迷走していたり。
時代背景を考えるなら、リガズィのビームライフルを持たせるのが無難なのですが、どうにも貧弱。
バックパックが大きくなった分、武器にもある程度のインパクトがないと目立たないのです。
インパクトなら――とハイメガ持たせてみましたが、これは逆にインパクトがありすぎる。
今考えているのが、リガズィのビームライフルを元にロングバレル化。
これなら見た目のインパクトも稼げる上に、時代的にも間違いではないかな、と。
デザインを考えなければならないのが一番の難点ですが。
大まかな部品配置は上の写真で決定なので、後は各部の調整ですね。
肩位置を上げたり、腿を延長したりする予定。
肩の可動化はどうしようか。時間があればやってもいいのだけど、あまり時間がないという状況。
このままでも良い……かな。
そのあたりもまた考えます。
リガズィ・カスタム >> 01
リガズィ・カスタム、はじめました。
カスタムといっても、あくまでカスタム「風」になりますが。
現状は以下。

サイズは1/144です。
HGUCリガズィ、HGUCゼータ、1/144ゼータプラスの三個一 。
頭部、胸部、前腕、スタビライザーをゼータから。
肩、下半身をリガズィから。
サイドアーマー、ウィングをゼータプラスから。
まだ位置決めの途中ですが、大体はこんな形になるかと。
武器をどうするかで悩んでいまして。
主武装をゼータかリガズィのビームライフルにするか、もしくはゼータプラスのスマートガンにするか。
ここは全体のバランスを考えて決めようと思います。
これの完成目標は今月中。
コンテストの締め切りが今月末なのです。
というか、コンテスト締め切り二週間前に始めるのもどうかとは思うのですが、折角なのでできるところまでやろうかと。
カスタムといっても、あくまでカスタム「風」になりますが。
現状は以下。

サイズは1/144です。
HGUCリガズィ、HGUCゼータ、1/144ゼータプラスの
頭部、胸部、前腕、スタビライザーをゼータから。
肩、下半身をリガズィから。
サイドアーマー、ウィングをゼータプラスから。
まだ位置決めの途中ですが、大体はこんな形になるかと。
武器をどうするかで悩んでいまして。
主武装をゼータかリガズィのビームライフルにするか、もしくはゼータプラスのスマートガンにするか。
ここは全体のバランスを考えて決めようと思います。
これの完成目標は今月中。
コンテストの締め切りが今月末なのです。
というか、コンテスト締め切り二週間前に始めるのもどうかとは思うのですが、折角なのでできるところまでやろうかと。
スローネ >> 01
弟のリクエストでスローネを優先して作ることに。
ツヴァイがリクエスト対象だったのですが、アイン、ツヴァイ、ドライと三機とも所持しているので同時に作業を進めようかと思います。基本的な構成は同じですし。
さて、まずは手元にあったツヴァイで改修案を練ります。

これが現時点の状態となります。
必須と思っているのが、
・首延長
・肩関節幅詰め
・肩関節ボールジョイント化
といったところでしょうか。フロントアーマーを上にオフセットすることも考えています。
後は各機の装備に合わせて、といった感じになります。
首をどうするかが一番の問題で、今はピンを切り取って引き出せるようにしている状態です。
一から作り直すのも手ではありますが、引き出し式とするのが簡単でいいかと思っています。
初期位置を元の位置より高くする為にスペーサーを入れる程度で作業は終わりますし。
後はやはり平手が欲しいですね。
OO系で左右の平手を集めるにはエクシアとキュリオスを買う必要があります。
部品注文で確保できるかは怪しいので、今持っているそのふたつを複製する方向で考えた方がいいかもしれません。
ただこの時期は湿度が高い為、複製の難易度が高いですが……。
他にも手を出したいものがいくつかあるので完成がいつになるかは分かりませんが、少しずつ進めていこうかと思います。
ツヴァイがリクエスト対象だったのですが、アイン、ツヴァイ、ドライと三機とも所持しているので同時に作業を進めようかと思います。基本的な構成は同じですし。
さて、まずは手元にあったツヴァイで改修案を練ります。

これが現時点の状態となります。
必須と思っているのが、
・首延長
・肩関節幅詰め
・肩関節ボールジョイント化
といったところでしょうか。フロントアーマーを上にオフセットすることも考えています。
後は各機の装備に合わせて、といった感じになります。
首をどうするかが一番の問題で、今はピンを切り取って引き出せるようにしている状態です。
一から作り直すのも手ではありますが、引き出し式とするのが簡単でいいかと思っています。
初期位置を元の位置より高くする為にスペーサーを入れる程度で作業は終わりますし。
後はやはり平手が欲しいですね。
OO系で左右の平手を集めるにはエクシアとキュリオスを買う必要があります。
部品注文で確保できるかは怪しいので、今持っているそのふたつを複製する方向で考えた方がいいかもしれません。
ただこの時期は湿度が高い為、複製の難易度が高いですが……。
他にも手を出したいものがいくつかあるので完成がいつになるかは分かりませんが、少しずつ進めていこうかと思います。
ティエレン >> 04
1/100が発売し、すっかり旬が過ぎてしまった1/144ティエレン。

ディテールアップにも飽きてきました……。
他のを作っている合間に、息抜き程度に手を加えている状況です。
後は上腕と、ガトリングくらいでしょうか。これ以上のディテールアップは逆効果な気がします。収拾がつかなくなると言うか。
中途半端にオリジナル武器をつけただけというモノなのでいまいち面白みに欠けます。
ネット上には奇抜なものが多いので、一度挑戦してみたくはあるのですが……。なかなかそんな時間もないもので。
プランだけはいろいろあるんですけどね。
さて、コイツもいい加減見切りをつけて塗装に入ってやらないと。
間接が大分ヘタってきているので、まずはそこの修正からですね。

ディテールアップにも飽きてきました……。
他のを作っている合間に、息抜き程度に手を加えている状況です。
後は上腕と、ガトリングくらいでしょうか。これ以上のディテールアップは逆効果な気がします。収拾がつかなくなると言うか。
中途半端にオリジナル武器をつけただけというモノなのでいまいち面白みに欠けます。
ネット上には奇抜なものが多いので、一度挑戦してみたくはあるのですが……。なかなかそんな時間もないもので。
プランだけはいろいろあるんですけどね。
さて、コイツもいい加減見切りをつけて塗装に入ってやらないと。
間接が大分ヘタってきているので、まずはそこの修正からですね。
夏侯惇ギロス >> 02
筆塗りの実験台として、在庫をひとつ使ってみた。全塗装はもうひとつの方でやります。

思った以上に難しいというのが結論。
筆塗りは今までもほとんどやっていない為、どうにも広い面が綺麗に塗れない。
細かい箇所は細かい箇所で難しいですし。武器の模様が厄介すぎる。
ある程度広い箇所はエアブラシでマスキングを用いて塗り、筆で修正する、といった流れの方が簡単かもしれないですね。
ちなみに今回私用した色。
金:スターブライトゴールド(ガイア)
銀:スターブライトジュラルミン(ガイア)
赤:パーマネントレッド(アクリルガッシュ)

思った以上に難しいというのが結論。
筆塗りは今までもほとんどやっていない為、どうにも広い面が綺麗に塗れない。
細かい箇所は細かい箇所で難しいですし。武器の模様が厄介すぎる。
ある程度広い箇所はエアブラシでマスキングを用いて塗り、筆で修正する、といった流れの方が簡単かもしれないですね。
ちなみに今回私用した色。
金:スターブライトゴールド(ガイア)
銀:スターブライトジュラルミン(ガイア)
赤:パーマネントレッド(アクリルガッシュ)
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